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コロプラ、「白猫プロジェクト」がOculus Rift対応アプリとして登場。さらにOculus Riftタイトル専用コントローラーアプリ「colopad」を提供開始。

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株式会社コロプラ(代表取締役社長:馬場功淳、本社:東京都渋谷区、以下「コロプラ」)は、Oculus Rift(※1)向けアプリ第2弾となる「白猫VRプロジェクト」を2015年1月9日(金)より提供開始したことを発表した。さらに、Oculus Riftタイトル専用コントローラーアプリ「colopad」を独自開発し、スマートデバイス向けに同日より提供開始した。
 

「白猫VRプロジェクト」は、2014年7月より提供を開始したスマートフォンのための王道RPG「白猫プロジェクト」をOculus Rift対応のVR版として開発したアプリである。ゲームプレイ中の全てのシーンを360度視点に対応し、敵キャラや超巨大なボスキャラとのバトルをバーチャルリアリティの世界で楽しめる。ステージクリアごとに、「白猫プロジェクト」で人気のキャラが仲間となり、ともに大冒険に挑んでいく。さらにコロプラでは、スマートデバイス向けにOculus Riftタイトル専用コントローラーアプリ「colopad」を独自開発。「colopad」を使用することで、手持ちのスマートフォンやタブレットがゲームパッドとなり、Oculus Riftアプリでも移動や攻撃、必殺技等のアクションを指一本で快適に操作可能となる。「colopad」はAndroid版をGooglePlay™にて本日より提供開始し、iOS版はAppStoreにて近日中に提供開始予定。今後も、新たなデバイスに向けたコンテンツ開発や新しい遊びの提供に挑戦していくとしている。

コロプラでは"Entertainment in Real Life"をミッションとして掲げ、市場の拡大が著しいスマートフォン向けアプリの拡充に引き続き注力するとともに、人々の日常生活をより楽しく、より素晴らしくするサービスを提供していくとしている。
(※1)アメリカのOculus VR社が開発した、バーチャルリアリティ用ヘッドマウントディスプレイ(HMD、頭部搭載型ディスプレイ)

「白猫VRプロジェクト」画面イメージ

「colopad」

 
©COLOPL, Inc.

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