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スロットシミュレーターなどで有料アプリ上位の「ディーピー」とゲーム開発「パオン」が合併、新体制始動。

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株式会社パオン・ディーピー(代表取締役社長:木原 海俊、本社:東京都中央区)は、3月1日より、会社合併後の新体制での事業を開始致したことを発表した。

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■株式会社パオン・ディーピーについて
株式会社パオンは、1999年にゲームソフト開発受託会社として設立され、プレイヤーに大きな感動を与えられる高品質なゲームソフト開発及び、遊技機コンテンツの開発に取り組んで来た。
株式会社ディーピーは、2004年にモバイル及びPCコンテンツの企画・開発・運営などを目的に設立、「大都吉宗CITY」やスロットシミュレーター アプリなどのサービスを提供してきた。また、2014年には、初の共同事業としてスマートフォンゲームアプリ「スクラッチパイレーツ」を配信。

この度の合併により、パオンが長年培ってきたゲーム開発実績と、ディーピーのモバイル事業におけるマーケティング、運用実績を集約し、「斬新・変革・挑戦」という企業理念の元、「最高のエンターテインメント」の提供に全社一丸となり取り組んでいきたいとしている。

■新ロゴマークに込めた想い

新しいコーポレートロゴマークは株式会社パオン・ディーピーが目指すべき姿を象徴化したもので、PAONの「P」とDPの「D」を造形化し重ね合わせることで、一体感を持って邁進していく姿を表現している。
カラーリングにはスピードを想起させる色である青と、情熱を想起させる赤を用い、同社の仕事に対する取り組み姿勢を示した。
全体のフォルムは「未来に向かって挑戦し続ける企業でありたい」という想いを表している。

株式会社パオン・ディーピー:http://www.paon-dp.com/

©PAON DP Inc.

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