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シンクジャム、外国人ユーザーの【発話】と【画面の動き】を収録し英語サイトの使い勝手を改善する新しい英語サイト顧客体験調査サービス『外国人のキモチ・アナリティクス』登場。

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大手企業のWeb&リアル・マーケティング支援を行う株式会社シンクジャム(代表取締役:国本智映)は好評のスマホサイトのUX(ユーザー体験)調査サービス「キモチ・アナリティクス」に続いて、英語圏に住む外国人ユーザーの「感情」を発話や動作を記録することで分析し、改善策の仮説立案に活用できる英語サイトUX調査サービス『外国人のキモチ・アナリティクス』の提供を本日開始することを発表した。
 

【サービス内容】
●「外国人のキモチ・アナリティクス」3つの特長
1)外国人100万人からのスクリーニング
  アメリカ、カナダ、イギリスに住んでいる100万人の外国人モニターに対してスピーディーに募集をかけられるだけでなく、年齢、性別、年収など条件に合致した被験者に対して調査できる。
2)外国人の肉声を録音
  外国人モニターは、思ったことを発言するよう事前にトレーニングを受けているため、その場で感じたことを積極的に発言してもらえまる。
  ※録音した英語音声は、当社スタッフにて日本語に翻訳。
3)画面レコーディング
  ページの遷移はもちろん、マウスの軌跡も含めて録画されるため、録音した肉声と合わせて分析することで、より深い洞察が得られる。

●利用イメージ
外国人のキモチ・アナリティクスは、海外からのホテル予約、外国人向け金融機関の海外送金の使い勝手、日本に住んでいる外国人在住者の通信契約獲得など、実際に外国人に聞かなければわからないサービスを検証するのに適している。

●「外国人のキモチ・アナリティクス」を使ったレポート配布中
訪日外国人が増加している背景を受け、日本のホテルサイト(英語版)での宿泊予約に着目した自主調査を実施した。
実際の外国人に聞いたからこそ見えてきた9つのポイントを端的にまとめている。




 
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